いろんな感覚で受け取ります
こんにちは
今朝も寒いですね
愛犬達は寒くて布団の中で一緒に寝ていますzzz
昨日はアニマルコミュニケーションのこと少し書いたのですが
夫がアニコミしているという・・
そう、特別な能力がなくても霊感がなくてもアニコミは出来るといわれています
さも簡単に出来るといわれている・・それもどうかと思うけれど
でも、だとしたらどうして出来ないって悩む人も多く
いろんな先生から学ぶ人が多いのだろう・・と思うことがあります
自分もその道を通ってきたけれど・・
まあここでは持論は延べませんけれど
夫はどんな風に愛犬達の気持ちを受け取ったのでしょう?
無意識ながらにも(互いの潜在意識の領域に繋がっています)
本来誰にでも備わっている使っていなかった感覚を思いだして
使っているのですよね
その感覚をとりもどすのが早い人、時間のかかる人
意図せずとも出来てしまうひと
知らずとコミュニケーションをしていたけれど
これがアニマルコミュニケーションだと気がつかないでいることもある
それぞれだと思いますがアニマルコミュニケーションは
いろんな感覚を使って動物さんの気持ちを受け取り
自分の言葉に訳してお伝えしているのですよね^^
だから「ぼくトナカイ」って言ったのか?というと
人によってはそれが映像で見えたり
そんな感じがしたとか
いろんな受け取り方があるのですよね
夫にとっては「ぼくトナカイ」と聞こえたのかもしれませんが
人によっては
確証はないけれどそう感じたとかね
受け取り方はそれぞれなのですよね
だけど自分なりの
その感覚を大切にしていくと段々と
あ~これがお話するという感覚なんだな~と
段々と腑に落ちてきて
私も時間がかかったし
まだつかみきれていないこともあるのかもしれないけれど
それを私はあの人とは違うから間違っているということではなく
その人にわかりやすいように伝わってきたものが
自分の脳内で変換(通訳されて)されて
自分はこんな風に感じたって思う
それを言葉にしてだしてお伝えしているのですよね
だから人と比べたりする必要もないし
どの領域にアクセスできているか?
深い領域につながることもあれば
表面的なところにアクセスすることもあるし
どこまで深く繋がれるかというのも
経験なのかもしれませんね
(だから同じことを聞いてもコミュニケーターさんによって違った見解があるのも
そういうことなのでしょうね・・)
表現の仕方が違うだけで
本質の部分は同じだったりするのですよね
言葉で降りてくることもあれば映像で見える場合もあるし
人によって聴覚が得意、視覚が得意、感覚が得意
それぞれ得意分野があったり
でも、自分の得意を伸ばしていくと自ずと他の感覚も伸びてくるのですよね
自分がどの感覚が得意なのか?
私が学んだ先生は一番初めにテストしてくださったのですが
私の場合は「ビジョン(視覚)」でした
でも初めはよくわかっていなかったと思います(笑)
はっきりと見える事が、映画の様に流れるように見える事が
見えるってことだと思っていたかもしれないし
実際そうだと思う人もいるかもしれませんよね
でも実際はそんな映画の様に流れる映像はみえません(私は)
でも、ほんの小さなヒントを紐解いていくのも
飼い主さまのご協力があってなのですよね
そういったことにも感謝して行わないとですね
アニマルコミュニケーションの魅力
ここでは伝えきれないのでね
是非一度体験していただけたらなと思います
自分で自分のご家族の声も聞いてみませんか?
講座でもその方に寄り添いお伝えしたいなと思っています
なんだかうまく言えないけれど(-_-;)
最後までお読み頂きありがとうございました☆彡
ichigomaman
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